つぶやき授業編

珠算編

オンライン授業は難しい。

コロナ禍もあり、習い事でも学校でもオンライン授業も脚光を浴びています。でも、オンライン授業を受ける生徒の心構えで成果が大きく変わってきてしまいます。習い事をオンライン授業でして成果をだすには、講師も生徒もモチベーション高めでないと難しいですね。
珠算編

早稲田実業学校珠算部 存続の署名のお願い

珠算の良さが再認識され珠算人口が増えてほしいと思っています。今の珠算の活動を消さないために、是非署名にご協力いただけたら。よろしくお願いいたします。
珠算編

九九のカードを作りました。

ご存じですか?子供たちの握力が下がり続けていることを。指は「第2の脳」と言われるほど脳との結びつきが強いのです。小さいうちから指をたくさん動かすことによって脳の力をアップしたいですね!
珠算編

週2コマの学習を勧める訳。

どんなことを思って子供に習い事をさせていますか?子供の習い事は技術習得だけでなく、心を大きくさせます。その中でもそろばんは、集中力、忍耐力、洞察力、情報処理能力を上げる習い事です。これらの力は、これからの勉強や社会に出てから必要になってくる力です。
珠算編

つい感情的に怒ってしまい、大反省中。

生徒さんを、つい、大声で起こってしまいました。しかも、呼び捨てで…。感情的に怒るのはメリットがあまりありません。ですが、今回は、目に入ったとたん、声が出てしまいました…。反省しきりです。
珠算編

「怒る」と「叱る」の違い。さらに「諭す。」とは何か。

人を変えることは並大抵のことではありません。でも、子供の場合は、教育的指導をして子供に変わってもらわなければなりません。子供が間違った行動をしたと思うとき、怒りますか?しかりますか?それとも諭しますか?子供を変えるにはどうしたらいいのか、試行錯誤中です。
珠算編

答えを写すことは、全くもって、時間の無駄。勉強への姿勢の問題。

「答えを写す。」何のためにもならないことを子どもはしてしまいます。ですが、それは子どもだけではありません。幼少期に「誘惑に負けて自分のためにならないことをしない。」という精神力をつけるように指導をしています。
珠算編

2021年6月実施日本珠算連盟珠算能力検定結果

平成14年の改正で難易度が下がってしまったとはいえ、日本珠算連盟の検定は一番大きくて有名な珠算連盟の検定となります。 全国珠算教育連盟の検定も気にはなるのですが。さぁ、次回に向けてまた頑張っていきましょう!
珠算編

2021年6月27日開催 第222回 日本珠算連盟 珠算能力検定試験

まだまだ少ない人数ですが、日本珠算連盟の検定を受験してもらいました。コロナ禍で、段と3級以上の検定のみ実施されています。運営をされている先生方に感謝をしながら参加させていただいております。連盟加入も検討しましたが、生徒数が少ないので遠慮しておきました。
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